廿伍日
晝前雨。プラ塵芥の日。醫院病院巡り。序で兩國。/立憲にケチをつけられた新黨は「国民民主」に。自由民主に立憲民主と国民民主では惡い冗談にもならない。
[PR]
# by talgo | 2018-04-25 23:55 | 雜記
廿四日
蔭。生活協同組合の荷物を何うするか。/衣笠祥雄訃報。



[PR]
# by talgo | 2018-04-24 23:50 | 雜記
廿參日
上弦。サンジョルディの日。晝前厚生病院。晝後兩國。
[PR]
# by talgo | 2018-04-23 23:14 | 雜記
廿弐日
本日亦暑くなる。當節は夏になる前の方が暑き日が續く傾き也。/當今上方落語に關して疎くなつてゐたので桂春之輔が四代目春團治になつて今年弐月より襲名披露公演をしてゐたとの話を本日知つた。「らくごのご」等が懷かしく思ひ出される。
[PR]
# by talgo | 2018-04-22 23:44 | 雜記
廿壱日
霽て夏の如く。下北澤と中野に兩國と縱斷横斷。
[PR]
# by talgo | 2018-04-21 23:58 | 雜記
廿日
内田百鬼園忌。各地で夏日。晝前より厚生病院。意外に大亊になつた。
[PR]
# by talgo | 2018-04-20 23:30 | 雜記
拾九日
地圖の日。風强き霽。花粉症續きて茫としてゐるのは變はらず。右手親指根元の痛みが再發。何かと面倒也。/林檎製攜帶端末は世界的に視ると市塲の八割を占めるとのこと。日本製品に手を伸ばさず林檎製端末を撰擇することを揶揄する向きもあるが日本限らず此は全體の流れと謂つた感。
[PR]
# by talgo | 2018-04-19 23:36 | 雜記
拾八日
舊暦桃節句。雨後晝過ヤヽ霽。檜最盛期は過ぎたものゝ花粉症は變はらず。/岐阜で立憲民主黨縣聯合を立上げる動き。民進黨を離れ乍ら共闘を呼掛ると謂ふのは間尺が合はない氣がするが新しい動きは興味深き處。
[PR]
# by talgo | 2018-04-18 23:40 | 雜記
拾七日
春土用。雨時折蔭。最近は同年若くは幾らか年尠でも同じ註意を繰返す亊になつたり同話を聞く羽目になつたりする機會が増ゑた。顔/會つた日時/内容を留めておかないと自分も同亊をする危險あり。元來の性格にも由するが。
[PR]
# by talgo | 2018-04-17 23:22 | 雜記
拾六日
新月。川端康成忌。蔭。幾らか雨の方へ傾きつゝある。/經驗者とは長年培はれた知識知見が判斷の枠を矮小化してゐる處に氣づけないでゐるもの。歳月を重ねてゐればゐる程に其の自信が視野の狭窄を生んでゐる亊じつが判別る者と判別らない者で他處眼からは總明さが違つて感じられる。前者は滿滿と得意氣に視ゑても状況判斷の參考にするか否か距離を取る方が無難である。技術は嘘をつかないが知識は其と同等とは謂へない。
[PR]
# by talgo | 2018-04-16 23:29 | 雜記
拾伍日
第六號濳水艇遭難ノ日。朝は雨にて後霽時折蔭。强き風は相變はらず。土踏まず也。愛媛縣今治市松山刑務處大井造船作業塲の平尾受刑者脱走亊件に因り瀬戸大橋にて開催予定であつたグラン・ツール・せとうち二〇一八が中止となる。
[PR]
# by talgo | 2018-04-15 23:45 | 雜記
拾四日
曇。風强也。熊本地震の日。タイタニック號遭難の日でもある。豫定は御破算。/米國が英佛とゝもに叙利亞アサド政權への軍亊攻撃を實施。安倍總理が此を支持するのは關係上致方なき處。併國民が支持するか否かは別の話。化学兵器は有や無や。
[PR]
# by talgo | 2018-04-14 23:54 | 雜記
拾參日
霽。晝より上野。久振りの顔夛數。夜は自制することに。/希望乃黨代表が「呟き」にて差別的發言をしたと騒いでゐるが元から其様な人であり其様な黨なので知れてゐる處が視ゑたゞけの話。
[PR]
# by talgo | 2018-04-13 23:34 | 雜記
拾弐日
花粉症續。『どつぼ超然』讀了。未だ讀終てゐない本が幾つか殘つてゐる。/安倍總理に繋がる様様な聯鎖が信用ならないのは明らかになつてゐるが然りとて何時の國會の模様であらうか秘書官が總理に向けて發した言を自分への野次と勘違ひして勝手に怒出す様な状況判斷の出來ない代表がゐる黨は聊か期待薄であると感じて終ふもの。
[PR]
# by talgo | 2018-04-12 23:28 | 雜記


平成三拾年戊戌之記...
by talgo
以前の記事
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 04月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
カテゴリ
雜記
讀書
落語
映畫
音樂
舞臺
寫眞
検索
最新のトラックバック
山内一弘ではない山内和弘..
from 平太郎独白録 親愛なるアッテ..
風のガーデン 緒方
from トレンド情報
水谷豊
from さとの日記
リンク
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
画像一覧